スクリーンイングリッシュ Screen English
映画の中の生きた英語。
英会話教室では耳にしない、ちょっとおしゃれな、
おとなの表現や背景にあるサブカルチャーを学ぶ。
映画好きの方が楽しみながら学べる英語講座。

【体験受講のご案内】
多くの皆様に講座の魅力を体験いただくために
「スクリーンイングリッシュ」では特別に体験受講を
受け付けいたします。
講師


小野寺和子 (翻訳家)
アカデミー
内容
映画を見ながら、その中に出てくる生きた英語を学びます。 たとえば、“A million girls would kill for this job.”「憧れの仕事」、 “I'm not a dessert person.”「甘いものは苦手なの。」、 “You are all cool as a cat.”「落ち着いているわね。」など。 簡単な英単語を並べただけなのに、言葉の使いかたでおしゃれで気のきいた表現になります。 映画の背景にある時代や文化、ファッション、インテリア、ライフスタイルなど幅広い知識も同時に習得できます。
カリキュラム
2009春期スケジュール
(全3回コース 13:30~16:30)
4月20日(月)、5月18日(月)、6月15日(月)
  20名
受講料 ¥22,050(全3回:教材費込 お茶・お菓子付き)
【体験受講のご案内】
4月20日のみ体験受講を受け付けております。受講料:¥7,350
※その後、継続して受講を希望される場合は受講料¥14,700(¥7,350×2回分)が追加となります。
講師プロフィール
講師プロフィール

小野寺和子(Onodera Wako)


ヒッチコックの初期作品「知りすぎた男」、Classic Film Library から「怪傑ゾロ」、「バットマン」、「ノートルダムのせむし男」など 多数の字幕翻訳で活躍。美術翻訳、テレビのドキュメンタリー番組の翻訳なども多数。 サイモン・フレーザー大学(カナダ) 国際関係学部卒業後、カナダ航空を経て、現在は英語通訳、翻訳家として活躍。 山脇短期大学「スクリーン英語」講座を開講・担当。武蔵野学院大学 国際コミュニケーション学部国際センター研究員・准教授。

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