日本屈指のパティシエ横田秀夫氏のスイーツが銀座で堪能できる「MIKIMOTO LOUNGE ミキモトラウンジ」。
「ラウンジで提供するスイーツは、テイクアウトにはない、できたてでしか味わえない食感にこだわっています」と横田シェフ。
銀座でのショッピングの合間の楽しみでもあるカフェタイム。そんな至福のひとときを満たしてくれる人気の高いそのスイーツは、旬の素材の甘みや香りをいちばんいい状態で使用し、横田シェフならではのアレンジを加えた、まさに瞬間の芸術。魅力的な素材との出会いから生まれる柔軟な発想の原点は、ホテルでのグランパティシエ時代、さまざまな国から訪れるお客さまのニーズに応えて数々のスイーツを手がけた経験によるものだそうです。
このページでは、横田秀夫シェフが生み出すスイーツの魅力をご紹介いたします。
ミキモトラウンジシェフ
横田 秀夫
「東京プリンスホテル」「銀座レカン」「東京全日空ホテル」「パークハイアット東京」を経て2004年、「菓子工房オークウッド」をオープン。国内外の洋菓子コンクールでの受賞歴多数。2005年よりMIKIMOTO Ginza 2(銀座2丁目)「ミキモトラウンジ」のシェフに就任。パークハイアット時代に研究を重ねて完成させた「完熟マンゴープリン」の味はもはや伝説。身体に自然にしみこみ、記憶に残る味わいを追求している。