

リップル(さざ波、波紋)という名の通り、水滴が落ちた瞬間に広がる波紋を、厚い氷のようなガラスの内側にとじこめたプレートです。波紋を彫った型に、溶かしたガラスを落とす製法で手づくりされているため、ひとつひとつ形や趣が異なります。ガラスの透明感、光沢、リップル模様がお料理の魅力を多彩に演出。3つのサイズバリエーションも楽しく、重ねることで、さらに面白い表情が生まれます。食卓以外でも飾っておきたくなる、初夏のリビングにぴったりのギフトです。
食空間デザイナーの山本侑貴子さんによるミキモトインターナショナルのリップルを使った
「ガラスの食器で彩る初夏のテーブルコーディネート」